キャスト

「キャスト(キャバ嬢)」

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「キャストとは?」


キャバクラ働く女の子とをで女の子の事をキャストと呼ぶ。
※お店側からの管理的(在籍している女)にはキャストと言い、他のお店の女の子の事をホステスと言うかな。
あまりホステスとは言わないし、聞かないのが事実。
本とかではよく言われてるが。
キャバクラで働く人はホステスとはあまり使わないだろう。ではそのキャストはどうやったらなれるのか?
キャストになる為には何が必要なのか?1つずつ解決していこう。
黒服をしていて思うのがキャストには誰でもなれる。
ただお店によって基準が違う訳だ。
キャバクラは基本夜のお店な訳だ。
(笑)リーマンや役職がつく連中が自分の立場自慢や女を口説きに飲み屋=キャバクラに行く。
お店はそのお店にあったキャストをそろえていかないといけない。
だから基本は誰でもキャストにはなれる。
簡単に誰でもなれるっていうけど、どうしたらなれるのか具体的にいってほしいどと思うと思うので説明しよう。
黒服の私が女なら簡単にキャストになれる。
そして売る事もできる。
自慢は抜きにして、、、、
キャストになるためにしておくことは2点。

【応募媒体】


①応募媒体の把握(求人サイト)

②キャバクラサイトでの確認(キャバクラ情報サイト)

①の応募媒体の把握だがこれはこのサイトのメニューの求人サイト
から探せば問題ないだろう。
間違ってもスカウトにはいくな!
稼ぎにきたのにスカウトに金を貢いでどうすんだ。
キャバクラで働く上で黒服の私がハッキリと言おう。
「スカウトは使うな」
あなたの稼ぎの一部がそのスカウトにまわる。
それをよく覚えていこう。
もしスカウトを私が使うなら・・・風俗だろう。
風俗は紹介の方が働きやすいからな。
あとは、風俗はキャバクラよりも闇だから紹介の方が安心だろう。
ちなみに私は吉原で高級ソープで店長もしていたからそれは事実。
風俗ならアリだ。
豆知識として覚えておこう。
話を戻そう。
キャバクラで働くなら信用性があるお店で働くのがいい!
キャバクラの求人サイトも違法なお店を掲載していたら・・・会社の信用を失う。
それは嫌でも避けたいだろう。
だからこそ求人サイトを使ってまずはお店を探そう。
特にCMなどで使われている。

「フロムエー」

「バイトル」

などは広告費が高い!
キャバクラでもちゃんとしてる店でないと掲載できないだろう。
そこから探すのもオススメだ。
未経験のキャバクラを始めるなら間違いなくこの二つをオススメしておこう。
応募からの流れを軽く説明しておこう。

【応募からの流れ】

①応募(電話orメール)
②面接
③体験入店
④本入店

これがキャストになる方法の流れだ。
お店によって持ち物も違うから忘れないように応募する際にもっていくものを確認しよう。
キャバクラに落ちても気にする事はない!
星の数とは言わないが沢山の店舗がある。
1つのお店で落ち込まない事だ。
それは本入店しても同じだ。
嫌な事や問題点がいつまでも改善できないようなお店は辞めて問題ない。
ブラック企業も同じだ。
キャバクラでブラックな所は「お金の支払い」・「時給or時間」・「ペナルティ」これで大体もめる。
そんな怪しい店はすぐに辞めて新しい店で働けばいい。
そうやってキャバクラのキャストがみんな取り組んでくれたら悪いキャバクラ店は排除されていくだろう。
是非身近にいたらこのサイトを教えてあげてくれ。

②キャバクラサイトの確認についても話しておこう。
キャバクラの求人とホームページでは時給が違うお店もある。
あとはお店のホームページを見る事ができればお店のキャバ嬢のカラーもわかるだろう。
ホームページがないお店もあるのでその場合はキャバクラサイトをみよう。
その情報を見るとキャストブログなどもありキャバクラのお店の状況もわかりやすいだろう。
是非参考にしていただきたい。

このキャストになる方法はどこの場所でキャバクラで働く人には役に立つ情報だろう。
黒服を長年していて経験で正直に言っているから間違いない。
キャバクラで働くならちゃんとやってほしいが私の願いだ。
このページではキャストになったら何が必要なのかを概略であるが説明をしている。

詳しくは投稿のカテゴリーで分けて今後書いていくので参考にしてもらえると嬉しい。

このページは未経験者向けに作ってるので現役のキャストさんは下のカテゴリーかメニューのブログから問題を解決してくれ。

 

・ブスの25か条

・キャバクラの面接で言わない方がいい情報

・水商売の業種

・キャバ嬢のドレス(ワンピース)の選び方について

・お酒の断り方

・キャバクラ指名

・指名を取るために

 

「応募」

 

 

キャバクラで働くためには一般的にまずは求人サイトからお店を探すことだ。
「良いお店」も「悪いお店」も私は沢山知っているがそれを教えてしまうとこのサイトの意味がなくなるしスカウトと同じに見られても困るので自分で見つけてくれ。
求人サイトであれば求人ページで載せてる情報があるのでそこから自分に合ったお店を探せばいいだろう。
応募の際に聞かれることをここにまとめて書いておこう。

①お名前(フルネーム)
②年齢
③電話番号
④顔写真付きの身分証(免許証・パスポート・住基カード・顔写真付きマイナンバーカード・大学学生証・住民票・保険証など)
※これは店によって若干違うが顔写真付きの身分証の免許証とパスポートどちらかあれば大丈夫だろう。
⑤希望面接日
⑥希望面接時間
⑦当日体験入店希望なのか?
⑧経験者か未経験者か?
⑨お店までの交通手段。

※よく女の子は道に迷うことが多いので親切に聞いてくる店もある。
基本お店に電話で応募して聞かれることはこれが多い。
多分間違いないだろう。
ただメールやLINEでの応募も受け付けているがあまりお勧めしない。
遅いから理由はそれだけだ。
応募に関しては時間帯は営業中でも関係ない。
逆に営業中の方が店長とかが出るケースが多いから営業中に電話をかけるのは良いと思う。
営業中にかけてくることは当日の体験入店を募集してる訳ではないから店側としても対応しやすい。

 

「面接」

 

 

面接は時間に遅れないようにしよう。
面接時に受かりやすい方法はあるがそれは

「キャバクラの面接で言わない方がいい情報」

で説明してるのでそちらで確認してほしい。
面接は予約した時間に
「面接を行い」
→「採用か不採用か」
→「採用なら身分証のコピーと履歴書を書いてもらう」
→「ヘアメイク」
→「テーブルマナーorシステム説明」
→「スタッフ・お店の場所の説明」
→「体験入店スタート」

これが一連の流れだ!覚えておこう。

 

「体験入店後」

 

 

体験入店なのでお店が必要としているキャストであればお店側が次はいつから来れるか?
本入店のシステムと合わせて聞いてくるだろう。
体験入店で終わりの場合は何も聞かない場合が多い。

酷いお店のパターンをいくつかあげよう。
①「フリーにつけない。」
どうやってそのキャストを定着させるのか?
お店の意図がわからないし、キャストに取っては本入店してもお客様を捕まえられる気がしないだろう。
体験入店でフリーにつけてくれないお店は2つの条件があると私は思う。
(1.つけまわしが下手。何も考えてない。)
(2.お客様の信用を失っている。常連客しかいない。)
1のパターンは責任者ではないからバカなつけまわしはどこにでもいる。
2のパターンはこの店であなたが本入店をしたら稼げない事を意味している。
常連を大切にしてフリーを大切にしないお店は売れない。
新人キャストの定着は無くなるだろう。
理想は「フリー」→「常連」だ。
フリーを大切にしないお店に未来はない。

②「体入なのに早上げをする。」
ヒドいお店は体験入店で雇ってお店が暇だと体験入店キャストを早上げさせる。
もしくは終電で帰らせる。
これは黒服(ボーイ)にアドバイスだがそのぐらいの金をケチるならそのキャストは採用するな。
口コミはすごい。
お店の信用を無くすぞ!
体験入店キャストは大切にしないといけない事をわかっていない店舗が多いのはよく見てきた。
店長がだいたい自信過剰過ぎが多い傾向にある。
もし体験入店で早上げされたらそのボーイを恨むのではなくそのお店(店長)の判断だと理解しておこう。
そのタイプの店長はトラブルがあると基本逃げる。
これも実証済みだ。
そのタイプのお店は気をつけよう。

 

「本入店」

 

 

本入店をする事でお店のキャストとなる。
ここからが大変だ。
仕事内容を簡単に説明しよう。
お客様を自分の指名で来てもらう事だ。
これがキャストの仕事です。
目的はそれ1つ。
キャバクラの目的は視点を分けてみるとわかりやすい。
「お店」=「売上」
「ボーイ」=「固定月給+バック」
「キャスト」=「時給+バック」
キャバクラ<お店<ボーイ<キャスト
説明するとキャバクラがある為にはお店がないとダメ、お店ににはボーイがいないと管理ができない清掃もできない求人(応募)対応もできない、そしてキャストがいないと始まらない。
何がいいたいんだ?
そのキャストがすべき仕事は来たお客様を指名で来てもらう事!
本当にそれだけなんです。
これが出来ればあとは応用だけ。
指名でお客様を呼べないと売上の事は考えれないからね。
その指名で呼ぶ事だけに最初は焦点をあててお客様にアプローチしてみてください。
その為に何をしたらいいのかはブログで説明してるから見てほしい。

・指名が取れる女の子の共通点

・本指名で初めてお客様に来た時に重要な事はなに?

・お客様におさわりされた時の対処法

・アフターって行かないといけないの?

メニューのブログで色々と随時更新をしているので調べたい事があれば見て参考にしてほしい。

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