モテる条件

キャバクラでモテない男の5つの条件

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【キャバクラでモテない男の5つの条件】

1.問題

キャバクラでモテない男を知っているだろうか?

キャバクラに金払った上にモテないなど終わってる(笑)

ただ私の黒服経験上、お客様は気づいていない事が多い。

客:俺はカッコいいんだ〜!

客:俺のことはみんな知ってるからな〜!

客:毎回結構使ってるから俺ってモテてるかも?

まあこんな感じな勘違いだ。

モテない奴はなぜモテないか知らない。

キャバクラでモテないあわれな男はどんな人か解説していこうと思う。

「モテない男の5つの条件」

 

1.「臭い」

これはどんなイケメンでもアウト。まあ一発KOでモテない。
キャバ嬢ってのは身だしなみから仕事前から整えてきている。
言わば、身だしなみと香りにはすごくシビアになってる状態なのた。
そんな中、キャバクラに臭い男が来たらどうなるだろうか?
営業はするから名刺交換、連絡先は聞かれるだろうがまずモテはしない。
臭い男でキャバクラで見る多いパターンは太っている人が多い。
そもそも何食ったらこんなに臭くなるのか、、、体大きい事は臭いことに比例するなって思う。
もしキャバクラに通っている人がいて体臭や香りを気にしていない人がいたら1度自分の事をチェックしてみよう〜。
ここで注意がある香水に頼りすぎない事!これかなり重要ですから気をつけてください。
大切なのは清潔感になります。
だから衣類や口元、洗濯と歯磨きはしてるか?
それから足元の靴の臭いなど臭いがつきやすいところをまずはチェックしてほしい。
きっと気にしていない人はどこか問題があるのかも知れない。
なのでこの「臭い」男はキャバクラでモテない男になる。

 

2.「うるさい男」

パリピ気取りでテンション上げ目でくるキャバクラにくる男はまずモテない。
なぜかってわかるだろう。うるさい事が迷惑なのだ。
指名が被っていたら自分の指名がバレるし、まずキャバ嬢が受けるストレスがハンパない!
勘違い野郎で酔ってテキーラ、イエガー、コカボム持ってきてと言ってうるさい男はキャバ嬢がその場のテンションは合わせてくれるかもしれないがモテない!
キャバクラでモテるのは紳士的に飲む事だ。これは鉄則!なのに正反対の「うるさい男」はキャバクラでモテない男となる事を覚えておこう。

 

3.「指名のキャバ嬢がつかないとクレームをつける男」

これはよく見るキャバクラでの光景だろう。
客からしたら俺のお気に入りを俺にもっとつけろよって思ってクレームを言うのだがキャバ嬢にとっては「ケチケチすんなよ」って気持ちになる。他にも指名があるのにまじ最低って思うキャバ嬢が普通である。
どんなに笑顔で接客されたとしてもまずモテる事はない!それはよく覚えておこう。
指名のキャバ嬢にモテたいならさりげない気遣いしてキャバ嬢の反応を見たほうが自分へのキャバ嬢の価値がわかるだろう。
なかなかつけない時はキャバ嬢の指名が重なっているか、お店のお客様が多い時に基本はなる。
その時にどう対応したら嬉しくキャバ嬢は感じるだろうか?それができればモテる要素になる事はいうまでもない。
なのでクレームを言うならその店とキャバ嬢を指名しない事!
モテたいならクレームを言うな!
もっと言うならキャバ嬢からお店に俺の席は長めにつけてよって言わせるぐらいの男になろう。

 

4.「距離が近い男、お触りをする男」

これは男としてはいい女=キャバ嬢が着いた時にしてはいけない。
それをしてモテた男はいない。
なぜお店で距離を縮めるのか?お触りをするのか?その理由を考えてみたらわかると思う。
このタイプの男は逆にプライベートでは触る事が出来ない事が多い。
お店でお金を払ってるから自分(客として)の立場が上といった事で距離を縮めたり、触る事が多い。
自分がキャバ嬢だったらどう感じるだろうか?マジでキモいと思うだろう!
モテる男ならキャバ嬢から近寄りたくなる空気感、雰囲気を作るだろう。
それが後先につながり恋やSEXにつながる事がある。
店の中でオレオレタイプの奴はまずキャバ嬢からモテない。
よく言うレディーファーストの気持ちが大切なんだ。
もし席に着いたキャバ嬢との距離が遠いと感じたらそれはそのキャバ嬢に取ってその距離が安全な境界線なのだろう。
まあ、普通なんだがモテる男はどうすれば相手(キャバ嬢)が寄ってくるのか?そこを考える。
ここが重要!
こっちから寄るのではなくどうやったら寄ってくるのか?それを考えてほしい。
なのでモテない男として距離が近い男、お触りしてくる男はモテない男になる。

 

5.「ケチな男」

キャバクラとは夜のお金がかかる綺麗な女がいる飲食店である。
これを理解してモテたいならキャバクラに行かないとまずモテない。
お金がある程度かかるのは基本仕方がない事なのだ。
それをケチケチする事はまずモテない。
もともとキャバクラは金がかかる前提のお店なんだから!モテない男はドリンクも頼まずグダグタとなが〜くいる男(客)である。
どこのキャバクラにも1人はいる客だろう。
指名のキャバ嬢からしたらポイントがつくから嬉しいとか色々あるだろうがモテない事には変わりはない。
じゃあどうすりゃいいんだよって話になるがこれは至ってシンプルなんだがワンセットで帰ることに尽きる。
モテたいならワンセットでどれだけの男をアピール出来るのか?これがすごく大切となる。
ワンセットでドリンクもしくはボトルを頼んでワンセットでチェックして時間前に帰る。
これをキャバクラでモテない男がいたら是非試してほしい。
なぜモテるのか?それがわかる男はキャバクラでモテる事できるだろう。

 

以上5点が今回黒服で私があげた「キャバクラでモテない男」である。この3点に関してはどこのキャバクラでもよくある事だろう。モテない事をしているから何しにキャバクラに来てんのか?黒服としてたまに疑問に感じる。

 

「キャバクラでモテるには?」

ではキャバクラでモテない男は書いたがモテる方法はどうだろうか?
これはいたって簡単である。
モテない事と逆のことをすればいいのだ!

1.「臭い男」=「清潔感のある男」
2.「うるさい客」=「静かに飲む客」
3.「指名のキャバ嬢がつかないとクレームをつける男」=「指名のキャバ嬢がつかない時こそヘルプに気を使える男」
4.「距離が近い男、お触りをする男」=「キャバ嬢との距離を空間を守れる男」
5.「ケチな男」=「お金に余裕のある男」

 

「まとめ」

以上が「キャバクラでモテない男の5つの条件」となる。
キャバクラでモテない男ならキャバ嬢ならわかるだろう~。
わかっていないのは「男=お客」なのだ。
キャバ嬢からモテる方法はいくらでもあるのにどうしてもモテない選択をしてしまいがちな事が多い。
それをこのブログをみて参考にしてもらえるとありがたい。
長年の黒服を経験にキャバクラで見てきたことを書いているのでウソは書いていないと私自身自覚をして書いている。
普通のことしか書いていない事に気づく人は気づくだろう。
キャバ嬢は特別扱いされたい訳ではない!
普通に女性として女として見てほしいのだ!
それを踏まえてキャバクラでモテたいなら接してもらえればきっとキャバ嬢にモテる事ができるだろうと断言しておこう。
最後までみていただきありがとうございます。

 













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